活動記:天の川撮影へみち
F2.8で15秒 ISO6400が基本だという
ISO感度を上げるより露出を増やすのがポイント
そのためには赤道儀での追尾が有効
スタックももちろん
両方を実現するにはCMOSカメラでの撮影が有利だ
しかし、CMOSカメラにカメラのレンズをつけるのはむつかしい
少なくとも手持ちのオリンパスとソニーのレンズはつかない
CMOSカメラにはアイピースの規格の筒を経由して取り付けるしかないと思っていたが
CSマウントというCマウントのコンパクト規格で作られており、変換アダプターがあれば取り付けられることが判明
しかし、キャノン、ニコン、ペンタックス用しかなく、またしてもすんなりとはいかない。
だが、格安の広角CSマウントレンズを発見。画質は期待できないが、CMOSカメラでの撮影はまだ一度もやったことがないのでその練習に最適だ。