土星の撮影リベンジ
2026年10月、土星撮影に再チャレンジ。
構成は
鏡筒:CELESTRON MAK90
カメラ:E-M1
架台:AZ-GTi
コントローラ:XPERIA USB

結果は前回よりは良くなった。要因
- ピント合わせが楽になったこと。
E-M1のライブビュー設定を変更したこと。
「効果反映」をOFFにしたことで、見やすくなりピントの追い込みがやりやすくなった。 - ファインダーの光軸調整を行ったこと
いつも手を抜いていたが、これを行わないと無理ということが身に染みたため、行ってみたところ導入がかなり楽になった
しかし結果としては荒い画像で限界が見えた。やはり、C5鏡筒を使うか、CCDでないとダメなのか・・・
次のテーマだ。
次回テーマ
CCD+MAKかC5で土星
プラン
構成
鏡筒:C5
カメラ:E-M1/OM-1
架台:AZ-GTi
コントローラ:XPERIA USB
場所:武蔵野の森公園